第312回西区在宅ケア連絡会のご案内
「認知症になっても希望を持って自分らしく暮らすためのヒント」 認知症の診断を受けても、暮らしが終わるわけではありません。これまでの生活を大切にしながら、前を向いて歩んでいくためには、正しい知識と、身近な支えを知ることが大 続きを読む…
「認知症になっても希望を持って自分らしく暮らすためのヒント」 認知症の診断を受けても、暮らしが終わるわけではありません。これまでの生活を大切にしながら、前を向いて歩んでいくためには、正しい知識と、身近な支えを知ることが大 続きを読む…
第311回西区在宅ケア連絡会/西区在宅医療連携拠点事業 一人では守り切れない命のために ~西区の災害想定から考える、在宅医療・ケアの継続戦略~ 「もし今、冬の夜に大きな揺れが来たら? 停電と通信途絶が続く中、あなたの担当 続きを読む…
通いの場について ~通いの場の必要性と現状を共有する~ 平成26年介護保険法改正により、これまでハイリスクアプローチ中心の介護予防事業から高齢者全員を対象とする、地域づくりを含むバランスの取れた一般介護予防事業(通いの場 続きを読む…
前回308回例会では、グループホームに入所している方を本人の意思を尊重しながら支援を継続するための多職種連携の実践について、現場の視点で考えました。今回309回例会では、地域共生社会の実現に向けた支援の在り方について、参 続きを読む…
認知症が進行したとき、どう支える? Part.1 2024年1月1日に施行された「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」は、認知症の人が尊厳を保持しつつ、安心して暮らし続けられる社会の構築を目的とし、国・地方公共 続きを読む…
本例会は、在宅での暮らしを支えるための多職種連携を深めることを目的としています。 特に、小規模多機能型居宅介護の多様な実態を深く理解し、利用者や地域全体にとって最適な連携を築くための具体的な一歩とします。 単にサー 続きを読む…
障がいのある方の経験を通して地域共生を考える 「障がいがある人も、ない人も、地域でともに暮らすってどういうこと?」 ピアサポーターとして活動する障がい当事者が、自らの経験を語ります。 その言葉には、地域での“共に生きる” 続きを読む…
第305回西区在宅ケア連絡会例会資料 レジュメ 第一包括支援センター 中出さん資料 介護予防センター西町 大西さん資料
令和6年度第2回札幌市西区地域ケア推進会議報告と意見交換 地域ケア会議は、多職種の連携によりケアマネジメントの質の向上を図るとともに、個別ケースの課題分析等の積み重ねにより地域課題を発見し、地域に必要な資源開発や地域づ 続きを読む…
事例検討を通じて、西区の現状把握を行い、課題解決の道筋を探ろう!! 地域包括支援センターは、地域の高齢者に関する総合相談窓口であり、総合相談支援窓口、権利擁護業務、包括的・継続ケアマネジメント支援業務、介護予防ケアマネ 続きを読む…